東京都勤労者山岳連盟  練馬山の会
山行報告ホウコク 作成サクセイ 2012年5月24日(木) 提出者 佐藤サトウ洋子ヨウコ
山域.山名 丹沢タンザワヒノキホラマル
山行目的 ハイキング ルート経験ケイケン メイ
山行期間 2012年5月23日(水)    ソナエ  ナシ
NO 任務 氏名  
1 佐藤サトウ洋子ヨウコ
2   玉林タマバヤシ定治郎サダジロウ
3   西村ニシムラ房江フサエ
4   山中ヤマナカ八千代ヤチヨ
5   長尾ナガオ克子カツコ
6    
7    
8    
コースタイム  
5月23日 新松田駅シンマツダエキ8:25ハツ西ニシ丹沢タンザワ自然シゼン教室キョウシツイキ乗車ジョウシャ―バステイ10:00〜ゴーラサワ出会デアい9:45〜
/ 展望台テンボウダイ11:55=昼食チュウショクヒノキホラマル山頂サンチョウ1:50〜イヌ分岐ブンキ4:30〜林道リンドウ6:15〜バステイ
/ 6:40−新松田シンマツダエキイキバス6:58
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山行サンコウ記録キロク 平日ヘイジツアサ新松田駅シンマツダエキ学生ガクセイ一杯イッパイ西ニシ丹沢タンザワ自然シゼン教室キョウシツイキのバスも我々ワレワレ中高年チュウコウネン登山者トザンシャ満席マンセキの 具合グアイ身支度ミジタクをしアルハジめてもなくミギ新道シンドウとしてヒノキホラマル初心者ショシンシャルートの表示ヒョウジ従来ジュウライのゴーラサワ標識ヒョウシキがあった。何年ナンネンぶりかのこのミチナンだろうアタラしいミチ出来デキたのか」とオモいつつ従来ジュウライミチく。途中トチュウこのアタラしいミチわさっていた。つつじコースとあったからつつじがきれいなのかもしれない。順調ジュンチョウアルいていくとつつじがちらほらえてきた。シカしまだまだツボミカタい。ハナ満開マンカイは10サキかとオモう。今年コトシはどこもハナオソい。何年ナンネンマエミヤからアルいたトキハナ大当オオアたりでつつじ並木ナミキいしれてアルいた記憶キオクがあるので残念ザンネンだった。それでもきれいなミドリ東国トウゴクミツバつつじの赤紫アカムラサキアザやかだ。アルきにくい木道モクドウ階段カイダンを登り展望台テンボウダイでもう12昼食チュウショクにする。西南セイナン方向ホウコウ富士山フジサン半分ハンブンえた。ヒノキホラマル山頂サンチョウには予定ヨテイよりオクれたので、イヌへのミチめピストンにしようかとオモったがミナオソくなっても大丈夫ダイジョウブコト出発シュッパツする。(ゆっくりって最終サイシュウバスにうだろうと判断ハンダンする)イヌへのミチ非常ヒジョウワルかったが、丹沢タンザワヤマフカさをカンじた。こちらにマワってよかったとオモっていたがそのうちてきた、イワじりのホソ尾根オネクサリ使ツカってのキュウ下降カコウツカれる。ノボったりりたり地図チズっている大笄、小笄の標識はなくここを通るなら登りに使ったほうが良い。やっと犬越路の避難小屋分岐にいてほっとする。ゆっくり休んで下り始めるが用木沢の下りもゴロゴロ石の河原歩きは石に足をとられるので要注意。30分位は続くだろうか・・・やっと樹林帯の登山道に入りやれやれ、これで終わりかと思ったら林道に出る手前で又ゴーロ歩き。此処で玉林さんが石に足をとられ転び鼻血を出すがたいしたことなく安堵した。林道までは此処からすぐの所だった。日の長い時期だったので明るいうちにバス停について最終バスに乗った。
反省ハンセイ
ヒヤリ
ハット
ヒノキホラマル山頂サンチョウからイヌまでのミチがこんなにワルいとはオモわなかった。丹沢タンザワヤマクズれたところがオオ岩場イワバオオいのでハイキングドウとなっていてもケッしてヤサしくないとアラタめてオモった。トククダりでこのようなトコロトオるときは体力タイリョク消耗ショウモウする。ツカれ、アシりがかなくなるとコロんだりもするので、実線ジッセンミチといえども余力ヨリョクノコした状態ジョウタイ一日イチニチヤマめくくりたいとオモいました。
2010年11月30日改訂
この報告書ホウコクショ提出先テイシュツサキ nerimayama_sankou_kanri@googlegroups.com